GGJ2020 参加レポート in Asobu.dev

どうも mrです。
今回はGlobal Game Jam 2020に参加してきたのでそちらのレポートになります! まず完成作品がこちらです!
OUT OF ORDER
結論から言うと、ゲームっぽくすることができない状態で終わってしまいました… チーム名はTeam doggoです。
日本語でイッヌです。
かわいいですね。

  ざっくりと概要を説明すると、
まず、アニメーションカーブってご存知ですか?
アニメーションカーブ

【英名】animation curve

ファンクションカーブともよぶ。キーフレームアニメーションの各フレームをつないだカーブのこと。アニメーターはカーブや各フレームを編集することで、細かい仕草や、動きのタイミングを調整していく。アニメーションカーブの補間方法には、スプライン補間リニア補間などがある。

とのことです。
(CGWORLDさんの記事を引用させていただきました) このゲームではそのカーブを編集して、
正しいアニメーションにすることでステージをクリアするゲームになっています!

GGJの流れ…

GGJは日本時間では金曜の夕方からスタートして日曜の夕方に終了するといった少し長めのゲームジャムになっています。 なので、基本的には
初日にチーム・テーマ発表
2日目に企画出し、作業開始
3日目に作業終了、GGJへ作品提出、懇親会 といった流れで行うことが主かと思います。

今回は

Asobu.devさんの会場で参加しました。 GGJのテーマは「Repair
前回は「What home means to you.」あなたにとって家が意味するものは何?とすごく抽象的なテーマだったのに今回はなぜか落ち着きました。まあ、でも難しいテーマではある気がする。
GGJに参加したことがある人ならわかると思いますが、
時差の関係で今回も2日目の昼過ぎまではテーマをSNS上などで発言するのは禁止となっています。
repair
(…を)修繕する、修理する、訂正する、償う、賠償する、回復する
(Weblioより引用)

ちなみに

Asobu.devのAnne Ferreroさんが、
後日、当会場の様子をアップロードしてくれました!
自分もちらほら写っています…w
こちらから覗けます! mr